2007年07月13日

こういうのが売れるべきなんでしょう。

外国映画
2007年7月13日





不都合な真実 スペシャル・コレクターズ・エディション /
事実を突きつけられるショック

事実を突きつけられるショック
アル・ゴアのプレゼンは実に巧い!! それにつきるかもしれない。
アップルの役員とあって、パソコンを駆使してグラフ一つ見せるにしても、完成したグラフでなく、グラフの棒が実際に伸びて視覚に訴える。息抜きとして、ときおりジョークも交えますが、そのタイミングもいいし、「シンプソンズ」の作者マット・グローニングのアニメとゴア自身とがシンクロしたりと巧いもんです。

本作は、ドキュメンタリー映画に違いないですが、マイケル・ムーアに代表されるような最近のエンタテインメント性溢れる撮り方ではなく、ごくごくフツーにゴアの講演旅行を追ったシンプルな作りであるにも関わらず、アル・ゴアのエネルギッシュな語り口は説得力に満ち、話は面白くてわかりやすく、そのカリスマ性は人々を惹きつける。私的なエピソードと「科学的」なデータに基づいて温暖化の危険を説く姿には、なんか宗教の布教者の雰囲気さえあり、ある意味スター主演のエンタテインメント映画として成立しています。

映画で紹介される事象としては、あまり目新しいことはなかったですが、あらためて環境問題に我々個々が真剣にとりくまなくてはならないことを認識しました。そして、アメリカは直ちに京都議定書を批准すること!!
地球

地球
知る事も大事
だけど行動に移さないといけないと思う。
ある意味、一番大事なことなのに
人間は目の前しか考えません。
強制される前に自ら立ち上がらないといけない。


地球温暖化は問題だよ。

地球温暖化は問題だよ。
アメリカ元副大統領のゴアがアメリカや世界各地で行ったスライド講演の映画です。(ぜんぜん知りませんでしたが、日本でもやったらしいです。)
CO2の排出で地球温暖化が発生していること、各人が何かできることをしましょうと訴える映画です。
途中で、数十年前の現代の写真比較の場面が出てきますが、氷河の後退や南極の氷棚の消失などを観ると愕然とします。
クールビズなどを企業が実践していますが、いったいどのくらいの効果があるのでしょう。
アメリカや中国の今後を考えると、今のところ、解決できそうな問題ではないと再認識しました。





ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション /
単純に面白い

単純に面白い
やっとDVDで見る事ができました。
すっごい面白い。
ドリームスの活躍が爽快です。実際はシュープリームスをモデルにしたらしいですね。
ビヨンセは勿論ジェニファー・ハドソンの歌が素晴らしいです。
ストーリーは色々あってマネジャーに色々あって、見ていてハラハラします。
全編に流れる音楽がいいですね。70′sの音楽ファンには、たまらないです。
沢山の人に見てもらいたい作品でした。
役者魂

役者魂
きっと誰しも口を揃えることですが、やはりジェニファー・ハドソンです。
『And I'm Telling You I'm Not Going』は何回聴いても(見ても)鳥肌が立ちまくりです。
彼女の凄まじき存在感がこの映画の最大の醍醐味でしょう。
そして彼女の影に隠れるという、あえて脇に回ったビヨンセの選択の素晴らしく好感がもてます。

それにしてもハリウッドで成功する人ってやっぱり何もかも優れていないといけないのですね。
エディー・マーフィーの歌唱力、そんじょそこらの歌手よりも抜群だったと思います。
ジェニファー・ハドソンの存在感と迫力に注目

ジェニファー・ハドソンの存在感と迫力に注目
トニー賞受賞の著名ミュージカルの映画化ということで、最初こそ普通に始まるが、やがてドラマチックなテンションの歌ありドラマありの展開へと移行する。豪華なステージシーンと相まって、ブロードウェイの舞台を見たような満腹感がある。

ジェイミー・フォックスもなかなかだが、何と言っても、米国版スタ誕(浅ヤン?)「アメリカンアイドル」で注目されたエフィー役のジェニファー・ハドソンの迫力と存在感が凄い。途中までは彼女の一人舞台。てっきりビヨンセの映画かと思っていましたが、だいぶ印象が違います。アカデミー賞、ゴールデングローブ賞は伊達じゃないです。

ドラマ展開や演出、さらには劇中で歌われる歌詞の内容など、映画として見れば、ちょっとオーバー気味だったり、ベタだったりもするのだが、ミュージカルの映画化と考えれば、これらはむしろ当然のノリ。モデルとなったモータウンやシュープリームスをめぐるエピソードも、ブラックミュージック好きならば、元ネタは何か考えつつ見ることで、楽しさも一層増すはず。サントラも良し。お勧めです。





ナイト ミュージアム (2枚組特別編) /
みんなみんな、動き出す!!

みんなみんな、動き出す!!
 劇場で見て楽しい映画はたくさんありますが、上映中に観客が笑ってしまうほどおもしろい映画は初めてでした。
 このお話の根幹、博物館の展示品が動き出すというのがおもしろくするために考え出したアイディアではなく、誰しもが持っている夢なんだと思います。ティラノサウルスの動きを可愛く、西部開拓者とローマの騎士たちを小人のように描くということはそういうコンセプトの表れなのでしょう。展開の強引さはご都合主義ではなく、「正義は必ず勝つ」という王道な考えにたどり着くための一本道なのです。
 CMで見たときはジュマンジを思い出しましたが、まったく違うものでした。これは笑いと友情と少しの感動を見せてくれる大騒動です。
星10をつけたい作品

星10をつけたい作品
映画公開中、毎週見に通い、公開が終了してからは、DVD発売決定がいつになるかとチェックしまくり。
そんな「待望」の作品がやっとDVDで自分のものになります。
もう勝手に親類や友人にあげる分まで購入してしまいました。

大人から子供まで楽しめる作品。
このキャッチフレーズを絶対に裏切らないストーリーを他に知りません。
誰もが一度は考えたことのある、「今この展示品が動き出したら…?」
さあこの魅力溢れる世界を、ラリーと一緒に、戸惑ったり、ワクワクしたり、ニヤリとしたりしながら堪能して下さい。

ところでこの広い世界、探せば展示品がこっそり動く博物館なんてありませんかね…?

メリー・ポピンズの・・・

メリー・ポピンズの・・・
一月ごとに住む場所と仕事を変えてしまう、定職につかないダメダメな父親がおりました。ハローワークの紹介によって博物館の夜警の仕事を得たものの、そこで奇想天外な出来事に遭遇してしまいます。一度は辞めてしまおうか悩みます。・・・それでも自分なりに知識を得て、何とか立ち向かって仕事を成し遂げようとする姿に感激!がんばれ!とーちゃん!と思わずコブシを握りしめてしまいます。最後には授業参観へ父親に来てもらい、息子が誇らしげにしているくだりで、じんわりと胸が温かくなりました。

話は変わりますが、ところでみなさんお気づきでしょうか。
主人公ラリーが夜警を勤めることになって、代わりに辞めさせられてしまう三人のご老人のなかに、セシルという人物がいましたよね。
あの名作「メリー・ポピンズ」のバートを演じていた俳優さんです!
お名前はディック・ヴァン・ダイクさん。
もう映画界から引退なさっていたのに(なんと言っても御歳82歳!)この映画に出演されていてビックリ!チャーミングな笑顔は少しも変わっていませんでした。セシルは悪役(?)でしたけど、ちっとも悪人には見えなかったです。
こんな楽しい作品で、しかも往年のミュージカル俳優さんが渋ーく脇を固めているなんて、ニクイ配役だなぁ!と感心してしまいました。

それとこれは、劇場でご覧になった方で、エンドロールになったとたんに席を立ってしまった方、いませんか〜?DVDを購入されたら、じっくり最後まで観ると素敵なシーンが観られますよ〜!





パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディション /
繰り返し観たくなる

繰り返し観たくなる
シリーズ3作品の中では、このデッドマンズ・チェストが最も冴えていると私は思う。スリリングな展開、予期せぬ登場人物、映像と動きのおもしろさ、秀逸である。繰り返し見たくなる作品だ。
普通に面白いですよー

普通に面白いですよー
こういった映画を3へと繋げてしまうのはどうかと思うんですが
私は結構面白いと思うんですけどねぇ。正直その点を抜かせば、1で楽しめた
人は今作でも楽しめるんじゃないのかなと、元々単純な映画ですので。
個人的にいっつもチキンなジャックが最後に言った「よう 怪物」は、たまん
なかったです。終り方も、あ〜気になるな〜って気持ちになります。
シリーズ2作目は成功と言える出来でしょう。
肩の凝らない面白さ

肩の凝らない面白さ
 前半の,原住民からスパロウ船長が脱出するシーンは圧巻だった。久々にアクションシーンで大笑いした。よく計算されたシーンだった。
 全編を通して,キーラ・ナイトレイの可愛さが光った。一作目より数倍可憐になった印象だ。キュートな演技をさせたことで,お高くとまったお嬢さまというイメージが払拭され,ヒロインらしくなった。
 ラストは確かに「えっ」という感じであったが,退屈さを全く感じさせない,スーパーエンタテインメントであることは間違いない。





ラブソングができるまで 特別版 /





ハッピー フィート 特別版(2枚組) /
マンブルに勇気と希望をもらいました。

マンブルに勇気と希望をもらいました。
映画館で3回観ました。いきなり大好きなビートルズの曲で始まり、大感激!
夫婦愛、親子愛、友情そしてマンブルとグローリアの純愛とマンブルの大冒険があります。

追放される時、「ハッピーフィートがあるから元気になれる、それが僕なんだよ。心配しないで、僕は大丈夫」と言って、故郷を去って行くマンブルに涙が止まりませんでした。
マンブルには勇気と希望をもらいました。アミーゴスが大いに笑わせてくれます。
ダンスシーンはとても楽しくて一緒に踊りたくなりました。
泣いて、笑って、ハラハラドキドキして、子ペンギンに癒される映画です。
たくさんの人に観てもらいたいと思いました。
良くできている。ほかのCG作品とも違う個性。でも、、、

良くできている。ほかのCG作品とも違う個性。でも、、、
長編CGアニメが量産されるようになり、制作側もいろいろな差別化が必要になってきたようだ。そんなことを感じさせる作品。タップをフィーチャーしたミュージカル風の前半は、曲目さえ気に入れば、結構楽しい。ただ、どんなに工夫しても(羽毛を再現したCGは見事)、白い南極の氷原を舞台にしているので、絵に単調さが出てしまう。CGものが好きで、往年のR&Bが好きな自分でも退屈さを感じた。

主人公が追放(?)された後の展開は、別の意味で凄くて、環境破壊の元凶である人間が出てきて、彼らと対峙するという意外な内容。これはこれで凝っていて、メッセージ性があり、旧来のほのぼの系CG映画とは一線を画している。この意欲は買いたい。

ただ、てっきり音楽系サクセスストーリーかと勘違いするほどの前半の長さ、前後のテイストの違いなど、観客が何を楽しみ、何を期待しているかで、評価が割れそうな作品。悪くないのだが、個人的には、5つ星にはならなかった。
完全に騙されました。

完全に騙されました。
予告編では「かわいくてぬいぐるみのような小さいペンギンちゃんが踊っている」
と強く印象付けられ、映画館に走りました。そして完全に騙されました。
決して予告編のようなミュージカル風娯楽映画ではありません!!
どっちかというと環境ドキュメンタリー映画に近いです。予想外でした。
「かわいくてぬいぐるみのような小さいペンギンちゃんが観たい!」という貴方。
期待しないで下さい。冒頭25分頃で出番が終わります。
確かにかわいいのですが、かなり出番が短いです。
それ以降は小さいペンギンちゃんが急成長します。
その後、小さいペンギンちゃんは一切登場しません!!
映画の予告編やTVCMでは小さいペンギンちゃんをかなり使っていたのに…軽い詐欺です。
いったい製作スタッフは何を考えていらっしゃったのでしょうか。






ホリデイ /
やっぱり役者さんの魅力、ですね〜!

やっぱり役者さんの魅力、ですね〜!
「ホーム・エクスチェンジ」って実際にあるんですね。
私はこの映画をきっかけに知りました(遅いですね)。
さて、肝心の映画です。
ラブコメは「ちょっとね〜」と敬遠する向きにも、このキャスティングは響くんじゃないんでしょうか? 
キャメロンにケイト、ん〜、ジャックは微妙でも、いい男代表ジュード・ロウ出演です! 
特に私にはケイト・ウインスレットがツボでした。

実は私はラブコメは、なぜか学生、OL向けっていう勝手な思い込みがあって
これまで敬遠ぎみでした。
それにいろんな作品を横にこの映画を俯瞰で見ると、これって問題作でもないし、刺激は少ないし、かといって泣けるか?というとそうでもない。
こんな時代ですから、「映画は何かと目的意識を持ってしっかり観よう!」って、私自身そんな気持ちで映画鑑賞に臨みがちでしたが、
たま〜にこんなラブコメを見ると、なぜだか気持ちが安らかになる自分に気づきます。
ミーハーな気持ちに蓋をしないで、役者を追いかける見方もアリと考えると、
やっぱりこのキャスティングは「ホリディ」の見所のすべてですかね。
なんだか自分も、肩の力を抜いて見られて、映画でのキャメロン、ケイト同様に、
思わず空を見上げたくなる開放感を得たような気になりました。

ちょっとブレイクしたいなって思ったら、オススメします!

可愛らしい映画だった

可愛らしい映画だった
キャメロンの人柄とケイトの演技が好きで映画館まで観にいきました。
ビバリーヒルズとイギリスのお互いの家を短期間交換するという
一風変わったストーリー。
ビバリーヒルズの大都会、
そして田舎ののどかな風景を交互に楽しみながら
静かに発展していく4人の恋。
アクションものと違って特にこれといった山場もありませんが
休日の午後のティータイムにはぴったりの映画だと思います。
外国特有のご都合主義な部分もありましたが、
とても可愛らしく後味の良い作品でした。
落ち込んだ時などに元気をもらえる映画です。
幸せな気持ち

幸せな気持ち
映画を3回観に行きました!その位この作品が好きです☆
女性として共感できて、思わず笑顔になってしまいます。人との出会いはなんて素敵なものなんだろう!と見終わった後に思える作品です。
幸せな気持ちで、がんばろうと思えます!





パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち /
オーランド・ブルームと変な女 うぜー!!

オーランド・ブルームと変な女 うぜー!!
ようやく見ることが出来た一作目ですが、オーランド・ブルームの役どころが最悪。この作品を見るとどうしても、ジャックスパローに感情移入してしまいます。海賊の方が、一般人より生き方がまっすぐなため、終始オーランド・ブルームとあの変な女にはイラつきました。海賊が、海賊を出し抜くというところに焦点をおいた内容の方が、もっと楽しく見れた気がします。最後の海軍の男がすごく粋だったのでなんとなく良い終わり方になったのが救いです。DVD買わなくてよかった。

※ジョニーディップは最高でした!!
芸術性も

芸術性も
最初劇場で観たのですが、姉が観た事が無い(ディズニー嫌い)とのことで、無料レンタルできる機会があったので早速借りて、甥っ子も居たので「吹き替え」で観ました。本来姉も私も「字幕派」なのですが。私は2度目でも十分楽しめた上に、字幕では表現しきれない(文字数や時間の関係で)セリフが聴けて、しかもプロの声優陣だったので大変楽しめました。吹き替えの良い所も発見できたのは本当に良かったです。BGMと剣術の効果音のシンクロが大変印象的で芸術性を感じました。姉は早速DVD購入してました(笑)映画マニアの姉のお墨付き。凄くオススメです。
良い映画だった

良い映画だった
久々に良い映画に出会えたと思っています。剣劇での剣さばきなどもスピード感あふれていて見ていてワクワクします。また、艦戦シーンも迫力があります。とてもいいアクション映画です。ジャックの飄々とした人柄にも好感が持てました。この映画の構成はしっかりとしているなと思いました。最後の人間と亡霊海賊との駆け引きが二転三転して飽きが来ませんでした。欲を言えば中盤のつかみが弱いことです。





デジャヴ /
たしかにドラえもんのネタだ!!

たしかにドラえもんのネタだ!!
ですけど何も問題なく楽しめますよ。
私が驚いたのはカーチェスですね。車が激突しまくるところ
は手に汗を握ります。そして最初の船の爆発も見事です。
ジェリーブラッカイマーだからこそ製作できた映画です。
見て損は絶対にありません。買う価値あります。

I think I have seen this before

I think I have seen this before
Looks like a bit of terrorist hanky panky is about to take place; we get a front row first hand view of the action. The real story starts when one of the apparent victims Claire Kuchever (Paula Patton) washes upon shore an hour too early. This intrigues an ATF Agent Doug Carlin (well acted by Denzel Washington.) During the investigation Doug starts to fall in love with the victim (yes this has happened before in Laura with Dana Andrews and Gene Tierney Dj Vu.)

The question is will life and technologies allow Doug to make a small correction to future history? Or is this a world of what will be will be?

This film has a lot of good explosive action and beautiful people that just can not be replaced by CGI. And dont overlook the acting ability of Val Kilmer.

衝撃的!

衝撃的!
かつてないものすごい迫力とアイデアのカーチェイスがあり、スタイリッシュな映像で次々にアクションが繰り出され、一流の役者の迫真の演技が堪能できる超A級大作です、途中までは・・・。このサスペンスあふれるストーリーの肝となるシーンで、私が見た初日の劇場ではそれまでピーンと張り詰めていた空気がゾワゾワゾワゾワと動きました。そこからはザワザワザワザワです。でも変な映画大好き人間の私はそこでこの映画が大好きになりました!この一級品の佇まいに、とんでも映画の要素を堂々と入れてくるなんて!こんな不思議な感覚の映画ってないんじゃないですか?自主制作映画ですら使わないようなチープなネタにものすごい金をかけて、エンタテイメントに仕立てあげるなんて!きっと劇場でA級からZ級に大ぶれすることに耐えられなかった人も、DVDでなら素晴らしいカーチェイスを何度もリピートして、気軽にこの贅沢な映画を楽しめてきっと好きになる筈!





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コメント:
1位の「不都合な真実 スペシャル・コレクターズ・エディション」 こういうのが売れるべきなんでしょう。 そしてヒトビトの記憶から消え去らないことを祈ります。
posted by はやぶさ じろう at 17:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国映画