2007年07月13日

ジャンルの位置づけがよくわからんものもある

ステージ
2007年7月13日





ネギま!? Princess Festival DVD /
マジで最高!

マジで最高!
このイベントには実際に行ったんですが、まず歌の数が半端なかった!
確か30曲くらいだったはず・・・・・・・それだけの歌の歌詞と振り付けを
覚えたキャストの皆さんは本当に尊敬します
そして朗読劇や、キャストのアドリブ、そして感動のキャストからの感想など・・・・・・
とても濃い内容のイベントでした!
これは是非買うべきDVDですね

当然僕は注文しました
最高!!!

最高!!!
このイベントはとても最高でした。出演者も演出も内容もとても盛りだくさんであっという間に終わってしまった感じでした。
いちおうネギま!?のイベントでは最後ということになっていましたがまたぜひぜひ再開してほしいと思っています。この内容でこの値段ならば十分に満足できます。
ネギまファンならば見逃せない記念の一品です。
DVD自体というよりこのライブに対する感想

DVD自体というよりこのライブに対する感想
一言で言うと最高、これに尽きます。
伊藤、大前、門脇、能登、猪口が出演してないのは残念でしたが、それを補って余りあるすごい事をしていました、彼女達は。
とにかく彼女達の情熱みたいのが伝わってきて、感動せずにはいられませんでした。今も思い出せば胸が熱くなります。

パシフィコ横浜で見せてくれた彼女達でしか作り出せ得ない景色は、すぐ近くにあった横浜港よりもずっとずっと綺麗で大きくてカッコ良くて‥忘れられない思い出になりました。たくさんのパワーをもらいました。

このDVDは買いです。

見所としては(以降少しネタバレ)






せっちゃん、天然ぼけ炸裂?!
ちづ姉、はっちゃけサンバ!!
バカレンジャー進級出来るの?!
などです。

そしてもちろん歌も見所に違いありません。
個人的には星空レターに大感動でした。





紳竜の研究 /
成功哲学が満載でした!

成功哲学が満載でした!
2枚組のDVDをノンストップで見てしまいました。
たった一度だけ紳助さんが講師をしたNSCの授業はもう本当にスゴイ! 彼は芸人として天才だと言うだけでなく、一人の人間としても才能溢れた人ですね。その上で的確な努力をしているんだから、そりゃあ成功するはず。このDVDでは、その努力ってどんな物なのか、授業で語っちゃってるんです。いいのかなぁ?手の内見せちゃって……。
芸人やタレントに限らず、サラリーマンでもお店をやってる人でも職人さんでも学生さんでも、自分の人生でひと花咲かせたい!夢を叶えたい!と言う全ての人にとって、すごく参考になる内容だったと思います。
ただし、努力の方法がわかったからと言って、実行するのは難しいんですけどね。
絆と証

絆と証
島田紳助は自分は天才でもないし努力もしていないと自分自身を語っているけど僕は天才だと思う。あの頭の回転の速さは半端ないです。歳を重ねるごとに速さが増している気がする。二十年以上前の漫才ブームを振り返りかなり楽しめる貴重な映像満載です。次は兄弟弟子の島田洋七のB&BのDVDが見たいです。





ラーメンズ DVD-BOX /
面白くて怖くて切ない話もありますよ

面白くて怖くて切ない話もありますよ
第11回公演からだんだんと完成度があがっていくのがわかります。
特に「CHERRY BLOSSOM FRONT345」は、
初めから終わりまで飽きることがありません。
お笑いのDVDを繰り返し見て何が面白いのか、という方は
この人たちの舞台を見ればわかります!

やばい

やばい
ヤバいくらい面白いです
最近好きになった人でもハマれるんじゃないですかね…
最初から最後まで笑いすぎて、笑い疲れです 笑。
収録されているものは、
CHERRY BLOSSOM FRONT345
ATOM
CLASSIC
STUDY
でした
かけてるだけで

かけてるだけで
何回見ても飽きないどころか、最近はDVDをかけてるだけでなんか楽しい気持ちになります。下手なテレビをかけておくよりも、断然有意義な時間がすごせますし、確実に元は取れる買い物になりますよ。





ラーメンズ: DVDボックス /
初期発展途上麺

初期発展途上麺
まず、買って良かったなあ〜と思えるboxです。ダルさなし、初期から濃厚スープ。作品群は初期のラーメンズの勢いが濃縮されてます。比べて、最近のAliceがいかに成長してきたか、旨みがましてきたラーメンズなのかを認識できます。初期だからと言ってつまらなさ、なんて皆無。ラーメンズを少しでもネタを見たことある人なら分かると思いますが、いわゆるドッカンドッカン系の笑いではなく、ボディブローの様な笑いあり、ドッカン系ありなので、初期発展途上と言えども、Aliceに繋がるためにはこんな初期から芽生えて行ったんだ、っていうのが分かります。特に、より集め集の「タカシと父さん」「片桐教習所」「日本語学校フランス編」がオススメ。ラーメンズ知らない人と見る時もオススメだと思います。
1万円? 安い!

1万円? 安い!
「Rahmens 0001」や「オンエアバトル ラーメンズ」を見てラーメンズに興味を持った人なら、確実に楽しめます。
よりディープなラーメンズの魅力を味わえるはず。
この価格に抵抗を覚えるかもしれませんが、決して高くありません。

【椿】
SFサスペンスコメディー「時間電話」
空想と現実が錯綜する「心理テスト」
言葉遊びに感動「ドラマチックカウント」
バカ丸出しのコント「インタビュー」
勢いがあって楽しい「心の中の男」
着想が素晴らしい「高橋」
不思議な世界を描いた「斜めの日」
一緒に歌いたくなるはず「日本語学校アメリカン」
おかしくてちょっと切ない「悪魔が来たりてなんかいう」

 【鯨】
ことわざで遊ぼう「ことわざ仙人」
2重3重の仕掛けの「超能力」
アテレコ&ダンスが頭に残る「バースデー」
パントマイムコント「壷バカ」
メルヘンコント「絵かき歌」
ラストでどっきり「count」
ハイテンションアメリカンコント「アカミー賞」
一本の上質の映画を観た気になれる「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」

 【零の箱式】
大学教授の物真似がお上手「現代片桐概論」
ラーメンズ以外の役者の魅力も味わえる「文庫本」
片桐独走「タカシと父さん」
早朝の情景が目に浮かぶ「釣りの朝」
あふれる感情、抑えられない笑い「かわいそうなピンクの子犬コロチンの物語」
タカシと父さんをもう一度「片桐教習所」
後半の怒涛の勢いに圧倒される「日本語学校 (フランス篇)」
品の良いコント「小さな会社」

 【雀】
ラーメンズならではのSFコント「お時間様」
まさに音遊!「音遊」
小林の芸達者ぶりが素晴らしい「プレオープン」
またしても片桐さん沈黙「許して下さい」
珍しく二人のキャラが逆転「人類創世」
小林暴走?「ネイノーさん」
小林の器用さに感嘆「男女の気持ち」
最後はちょっと落ち着いたコントで「雀」
いろいろな楽しみ方が出来るとは思うけれど…

いろいろな楽しみ方が出来るとは思うけれど…
ラーメンズはコントによって浮き沈みがはっきりする人たちだと思う。面白い!!と思うネタもあれば退屈なネタもあったりする。そういった玉石混合なところが正直魅力的なのかもしれない。前までは…。正直ここ最近のラーメンズは個人的に不発である。どっか過去の焼き増し感を感じてしまうネタが多いし、ものすごくつまらない!というネタがなくなったかもしれないが面白い!!というネタもなくなってしまった気がする。どこかマンネリを感じるのは私だけだろうか。昔は良かった…と感傷に浸りたい訳ではないが正直そう思う。

さて、このBOXだが戯曲も発売されているからいろいろな楽しみ方ができると思う。ただそれならばこれ以前の「home」「FLAT」「news」の方でそういった楽しみ方をしたいというのが私の意見だ。演技力ではこのBOXの方が優れているかもしれないが作品の魅力はその三つの方が上だと思う。このBOXのメインである三公演はどれも佳作であるという気がする。それぞれ面白いのだがどれも小粒な気がする。「home」「FLAT」「news」の衝撃には勝てないのだ。またこれがメインで買う人もいるかもしれないが「零の箱式」もやはり完成度ではまだまだだし私が感じる彼らの舞台の魅力はあまりない。やはり「home」「FLAT」「news」と比べてしまうとどうかな…と思ってしまう。

諸事情あるのかもしれないがこのBOX以前の戯曲化された三公演がこれを書いた現在手に入らない状況にあるのは悲しい事実だ。ぜひこの三つをBOX化してほしい。レンタルで以前見たが「透明人間」が私のラーメンズベストだ。

違う舞台の話題をしてしまったがこのように懐古趣味に陥ってしまうのがいまの私のラーメンズ体験だ。彼らのもっとドキドキする舞台を観たい。





ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション (Blu-ray Disc) /
音が・・・

音が・・・
私はBlu-rayソフトを4本しかもっておりませんので、あまり参考にならないかもしれませんが
Dreamgirlsは劇場で見てビヨンセとジェニファーハドソンの歌声に感激し
もう一度みたいと思い北米版を購入いたしました。「amazon.com」

画質は他のBlu-rayソフトと同じくらいですが、音が一般的なBlu-rayソフトより悪いです。
音に広がりがないというか臨場感がありません。
特に高音質を期待していましたので残念です。
特典はたくさんあったのですが、もう少し音をよくして欲しかったです。
音声コーデックが残念

音声コーデックが残念
北米盤BDを入手し、視聴しました。
映像コーデックは、MPEG 2ながら、平均レートは30Mbpsと高く、画質は平均レベルか。
一方、音声は、ドルビーデジタル(640kbps)のみだけでは、ちとしょぼい。
HDオーディオのリニアPCM音声は欲しかった。
昨年、映像、音声とも悪くて、散々批評された、同じパラマウント製作のBD「M:I:3」と仕様が同じで、今回もその教訓が生かされていない。
特に、「ドリームガールズ」は、全編にわたり音楽が流れているのだから、HDオーディオのひとつは採用して欲しかった。
1960年代のダイアナロス&シュープリームの誕生秘話を描いている為、音楽は2ch(ステレオ)から多く流れ、サラウンド効果は少ない。
作品内容がよいだけに、音声コーデックが残念。
頑張ってくださいね、パラマウントさん。





TEAM-NACS COMPOSER ~響き続ける旋律の調べ /
ノックアウト!

ノックアウト!
先日、初めて生の舞台のTEAM-NACSを観ました。
我慢できずに早速「COMPOSER」と「LOOSER」のDVDを購入。
正直「LOOSER」より絶対「COMPOSER」がいいです。
最初は”もじゃもじゃだから洋ちゃんがベートーベン?」ぐらいなノリで見始めたこのDVD。
とんでもない。ベートーベンの苦悩を中心にモーツアルト・シューベルトたちの
音楽家としての、芸術家としての、一人の人間としての各々の心情が綴られていく秀作。
最後、音のない演奏会は感動の涙を流さずにはいられない。
演出の素晴らしさに頭が下がる思い。
DVDにもかかわらず終わった時、思わず拍手をしてしまった。
魅了されていきました

魅了されていきました
「LOOSER」とは全く違うNACSがいました。軽めのノリで始まったのですが、観て行くうちにどんどん物語りに引き込まれていきました。一人の作曲家(ベートーベン)が傷つき、孤独の闇に落ちていく、まさに滅びの美学です。そして切ない親子愛の物語です。大泉洋は、見事に演じていたと思います。いつもよりも笑いを少なめにしてありましたが、もっと笑いを封印しても良かったかもしれません。私は大好きな作品です。
凄く良い!

凄く良い!
個人的にはルーザーよりも好きでした
安田さんがいいですねー
壊れちゃってるけどルーザーの時よりも熱が入ってる感じがしました
ルーザーの時と顔が違って見えるような気がするのはやっぱり演技力からくるものなんでしょうか?

あと特典映像もいい!
みんな仲良くて羨ましい限りです
見ていてほのぼのする
この内容のボリュームでこの値段は安すぎるのではと思うほどです
最後は感動して泣いてしまうので最初の部分だけを繰り返し見ています
私のDVDデッキにはここ最近ナックス以外のDVDは入ってません(笑)
あと、副音声がついてるのがお得です
ナックスは今年舞台などしてるのかどうか気になります
そして活動してるのならぜひともDVD化をしてほしいものです





LOOSER 失い続けてしまうアルバム /
天才。

天才。
大泉洋さん。こんな天才今までいないです。同時代に彼を体験できたことがマジにうれしいです。今度は映画の主役で歴史を作ってください。あと安顕さん。かっこいいですねー。オンちゃんもいいですけど2枚目路線も突き進んでほしいです。
下手なお笑い芸人より面白い!

下手なお笑い芸人より面白い!
失い続けてしまうアルバムというサブタイトルが付いてるだけあって最初はLOSERにしたかった筈がうっかりLOOSERに。しかし、ピンチをチャンスに変えてしまう男、森崎さん。結果オーライで、ゆる〜い幕末の戦士たちの物語となりました。
こんな新撰組は新鮮組だっしょ!
5人で演じるので1人何役もってところも逆手に取って、「え!?土方歳三があの人だったの!?」という脚色も加わり、それはそれで、もしかしたら本当かも?なんて思わせてくれたり。。説得力があるというか、物語に引き込まれてしまったんですね。
しかも5人それぞれの個性が十二分に発揮されてて最高に笑えました〜!
副音声で観るとナックスの5人と一緒に観てる雰囲気も味わえるお得感あり。
特典discはお宝です。本当に買って良かった〜!
それにしても‥LOSERのままで脚本が出来上がっていたらどんなお話になっていたんでしょうか?
熱い五人。TEAM-NACS!

熱い五人。TEAM-NACS!
皆誰もが知る、新撰組が題材の作品。
たった五人で何役もこなし、それを逆手に取った演出がとても上手い。
私は演劇通でもなんでもなく、演技についてのうんちくなど持ってはいない。
彼らは誰かが言うように、演技を完璧にこなしてはいないかも知れない。
しかし、そんなモノは観ていて吹き飛ぶ筈だ。
彼らの一瞬で切り替わる一人二役の場面は目を見張るものがあるし、
なにより5人全員が生き生きと輝いている。
それは、やはりメンバーの個性を知り尽くしたリーダーの脚本の配役の良さ。
あちこちに散りばめられた、激動を生きた人々の生き様と想いと言葉。
敷居が高いと思われがちな演劇を多くの人に観てほしい。
難しい講釈などいらない。
彼らと同調し、笑い、泣き、感動して欲しい。

最後に、副音声を聴いて5人の愉快な絆の深さを手放しで楽しんで欲しい。





チュートリアリズム /
ファンはぜひ!コストパフォーマンスが良い商品

ファンはぜひ!コストパフォーマンスが良い商品
2005年末の「M-1」によって
再び注目を集めるようになったチュートリアルの単独ライブ。
M-1でのチュートリアルを知っている人なら必ず見ておきたい。

漫才・コントと、衣装チェンジ中に会場でながされたVTRが交互に来る構成。
2006年M-1前の「冷蔵庫」漫才も見ることが出来ます。

漫才は2個だけなのが不評のようですが、
テレビで彼らのネタを見る機会がほとんどなかったので
個人的にはコントも非常に楽しめました。

本編132分+特典20分というボリュームでこの価格なら、
お笑いのDVDとして コストパフォーマンスが良い商品でしょう。
チュートワールド!

チュートワールド!
M−1で気になりだし買ったんですが、ますますチュートリアルの虜になりました。
コントをしている姿はTVでは見たことなかったんですが、徳井さんの世間で騒がれている男前っぷりをぶち壊すキモキャラ(笑)が堪能できました。
「桜」や「ウオーターレスキュー」が特に好きです。
しかし、やはり漫才が最高ですね。特に最後の漫才は笑いすぎてお腹が痛くなりました。
ふたりのバランスも最高で、関係性のよさも笑いと共に垣間見れます。

チュートリアルのア・ラ・カルト

チュートリアルのア・ラ・カルト
テレビでは漫才が多いが、DVDではコントを中心に、バラエティ番組っぽいVTRもあり
(オープニングのタイトルバックが食事シーンになっているが) まさにチュートリアル・ア・ラ・カルト、
いろんなチュートリアルを少しづつ召しあがれ、といった感じ。
M-1 2006の、一発勝負の集中力・緊迫感を求める方にはぬるく感じるかもしれないが、
ライブ盤にいろんな企画ものVTRが挿入されていると思えばかなり満足感がある。

ライブはやや大きめの会場でやったようで、ステージと客席の物理的な距離や
おそらく1本1本の間に待たされたであろう客の心理的な距離みたいなものが
ライブ部分に微妙に空気感としてにじみでてしまっているのが少々残念。
(もっとキャパが少なく一体感のある小劇場演劇の芝居小屋みたいな所での収録で、
会場のうねりみたいなものが伝われば同じネタでも更にのめりこんで見れたかも。)

手作り感とサービス精神たっぷりの特典映像(笑)も詰め込んであり
ファンなら買って損はない1枚。





KENTARO KOBAYASHI LIVE『POTSUNEN』& KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2006『○ ~maru~』 /
小林賢太郎の詰め合わせ!

小林賢太郎の詰め合わせ!
小林賢太郎氏の多彩すぎる才能・発送の豊かさを詰め合わせた作品。
役者やコメディアンとしてだけではなくパントマイム、マジック、イラスト…歌っても素晴らしい(笑)!
2枚どちらも充分すぎるほど小林賢太郎という人の色で埋め尽くされています。
ただし、ラーメンズ=日本語学校というイメージをお持ちの方、
何もかも笑い飛ばしてしまいたい気分の方にはあまりお勧めしません。
ですので星は4つです。
「小林賢太郎=ラーメンズ−片桐仁」ではありません。
「小林賢太郎×片桐仁=ラーメンズ」だということが解る方には面白いはず。
爆笑だけが「笑い」でも「面白い」でもないのだと感じさせられました。

最後に、どうか最初の一回くらいはゆっくり腰を据えてご覧ください。
なんというか

なんというか
自分の好きなラーメンズらしさはあった。確かにあった。
だけどここまで笑いを薄めなくてもいいじゃないか。
このままじゃ気取ったファンしかついてこなくなるぞ。
POTSUNEN>maru

POTSUNEN>maru
ラーメンズのブレーンである小林賢太郎さんのソロ公演。
個人的にはPOTSUNENが印象に残りました。maruはあんまり笑えませんでした。
終わり方は両方とも芸術的なのですが、POTSUNENのほうが笑いと感動と驚きがあります。
POTSUNENではラーメンズファンが楽しめるような部分(たぶんstudyから)がありますので、思わず笑ってしまいます。
この人すごいなぁと思うような内容ですが、小林さんが汗をかきながらLIVEしているところが普通の人間らしくて好きです。





レント /
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コメント
気になるのは「LOOSER 失い続けてしまうアルバム」
posted by はやぶさ じろう at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ステージ
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