2010年11月02日

ヒップホップ



ランク
1位

サウンド・オブ・ミュージック 製作45周年記念HDニューマスター版:ブルーレイ&DVDセット (初回生産限定) [Blu-ray]

ジュリー・アンドリュース , クリストファー・プラマー , シャーミアン・カー , エリノア・パーカー , リチャード・ヘイドン ,

レビュー数
2
レビュー平均得点
5.0

○ 素晴らしい映像特典!
レビュー内容:
きれいな映像で見ることが出来る事もとっても嬉しいのですが、

なにより「ジュリー・アンド・キャロル・アット・カーネギーホール

:プラット・ファミリー合唱団」が特典として収録されているところです!



これはDVDのファミリー・バージョンの中で一瞬だけ見ることが出来るのですが、

ファンの方なら、全部見たいと思っている人がかなりいると思います。



今回すべてを見ることができるそうです。



これはエミー賞を受賞したTVのスペシャル番組ですが、

パロディとはいえ、完成度の高いミュージカルとして舞台版のCD等にもその音源が

収録されているくらいです。



これが動く映像で見れることが何よりの楽しみです。



12月まで待ちきれません!


○ ドレミの歌
レビュー内容: この映画がHDリマスターでblu-ray化されれば文句なしに買いでしょう。

十分に綺麗になって見れる画質と素晴らしい音響による音声。

これは買わなければ映画ファンでないですね。

ドレミの歌をこの映画で知った方は是非。

というよりこの映画でドレミの歌がはじめて出ました。ご存じでしょうか?名作です。




ランク
2位

サウンド・オブ・ミュージック 製作45周年記念HDニューマスター版:ブルーレイ・コレクターズBOX (数量限定生産) [Blu-ray]

ジュリー・アンドリュース , クリストファー・プラマー , シャーミアン・カー , エリノア・パーカー , リチャード・ヘイドン ,

レビュー数
2
レビュー平均得点
5.0

○ ブルーレイの表示に一時は落胆
レビュー内容: 今回コレクターズボックスが出ると聞いて喜び勇んで来たらまあ当然ブルーレイ。

うちにはブルーレイの環境がなくそもそもそれほどきれいな映像を好む方ではないので見れないやと落胆しました。

当時のクオリティでこそ時代がわかって楽しめるという考えなのですがそれでもきれいな映像でとか言われてしまうと作品のファンならば気にならざるを得ないです。

付属品などあきらめてDVD版だけ買おうかと思いましたがFOXのページで詳細を確認したらDVDディスクの本編も入っておりそれならばと購入を決めました。

個人的にはスクリーンテストやクリストファープラマーの歌声、そしてブックレットや復刻パンフが楽しみです。

ただ他の特典映像もファンならば楽しみ以外のなにものでもないので今回のボックス購入を機にいつかはブルーレイ再生機器を買うことにはなりそうです。



唯一小さい頃から何十回と見ている映画なので本当に楽しみです!!

○ これが欲しかった
レビュー内容:
きれいな映像で見ることが出来る事もとっても嬉しいのですが、

なにより「ジュリー・アンド・キャロル・アット・カーネギーホール

:プラット・ファミリー合唱団」が特典として収録されているところです!



これはDVDのファミリー・バージョンの中で一瞬だけ見ることが出来るのですが、

ファンの方なら、全部見たいと思っている人がかなりいると思います。



今回すべてを見ることができるそうです。



これはエミー賞を受賞したTVのスペシャル番組ですが、

パロディとはいえ、完成度の高いミュージカルとして舞台版のCD等にもその音源が

収録されているくらいです。



これが動く映像で見れることが何よりの楽しみです。



12月まで待ちきれません!





ランク
3位

サウンド・オブ・ミュージック [DVD]

ジュリー・アンドリュース , クリストファー・プラマー , エリノア・パーカー , リチャード・ヘイドン ,

レビュー数
2
レビュー平均得点
5.0

○ 音楽と戦争
レビュー内容: 今まで何度となく観ている映画です。

元々は「国超えて歌う一家―トラップ家族合唱団の物語」の映画化ですね。

アメリカナイズしている昭和30年代の少年の時にNHK「ドレミのうた」から効き始めた曲です。

レジスタンス運動の時代背景の中で、子供たちの明るさを出した「ひとりぼっちの山羊飼い」があるからこそ、「エーデルワイス」オーストリアへの愛国心を醸し出し、この家族が危機から逃げ出すんだと盛り上がるミュージカルになるのですね。

この映画が日本にて、20世紀フォックスより65年、日本にて公開され映画館で流れたのです。

今、平和な時です「私のお気に入り」はジャズの曲として、好かれ流れています。

だが、この映画はアメリカのベトナム戦争に加担している時の映画ですね。


○ ミュージカル映画の最高峰
レビュー内容: 舞台は1938年、ナチスドイツが占領色を強めるオーストリア。

修道女見習いのマリアは、退役軍人トラップ大佐の家に家庭教師として招かれます。



家の子供達は個性派揃いですが、彼女は歌を通じて仲良くなっていき、

やがて大佐とも惹かれあうようになります。

一方、ヨーロッパに影響を強めるナチスは大佐を軍人として召還しますが

大佐はそれを拒否し、一家は苦難の逃避生活へと向かうのでした。



1965年公開のミュージカル映画です。退廃化する世情と対比して

全編に明るい歌劇が展開されます。その鮮やかさは、今見ても全く色褪せていません。



ジュリー・アンドリュースの歌と演技も見事です。純粋な心と美しい歌声に魅了されます。

また、子供達も見事な歌と演技で花を添えています。



ミュージカル映画としては、最高傑作だと思います。

歌を好きな方以外にもおすすめしたい映画です。


ランク
4位

ライヴ・フロム・ニューヨーク・シティ [DVD]

エミネム

(まだレビューはありません)







ランク
5位

Up in Smoke [DVD] [Import]

レビュー数
6
レビュー平均得点
5.0

○ sooooo coool!!!
レビュー内容: やっぱり DreとSnoopは カッコイイね!!

Ice Cubeのクリップウォークはマスターしたいくらい!

○ 最高!!!!!111111
レビュー内容: ウエストサイドの重鎮が足並みそろえたこのDVD。曲も演出もものすごく良い作品です。

Dr.DreやSnoopDogg、IceCubeなどに加え、EMINEMや今は亡きProofも登場し、2pacなどの追悼式も有り、とても充実した一枚!

さらに、渋いゲストや、貴重なプライベートの映像もあります。



この一枚は是非、手に入れて欲しいです!

ウェッサイ最高!

○ Damn, it's so cool!!!
レビュー内容: Dre、Snoop、Cube、Eminemのツアー映像。噂には聞いていたけど、マジでEminemは白人オーディエンスをHip Hopに引っ張ってきたんだなぁって実感!個人的にはCali&Detroitだけじゃなく、NYのDef Jam Crewも参加してくれれば最高だったんだけどね。今は亡きPac, Biggie, Roger, Eazy E, Big PanへのDedicationは泣けました!!!Hip Hop is crossing over now!!! 

○ マスト
レビュー内容: これは観ないと後悔する。ビガップマザファッキンスヌープドッグ!エミネム来日したけどやっぱりこのツアービデオと比べてしまった・・・

○ 星5つじゃたんねぇ!
レビュー内容: ありえないよね、この面子。かっこいいとか、そんな次元じゃないし。これを見てない奴はHIPHOPって言葉使うな!マジで見てない奴とかありえないね。日本はつまんねぇな。US行きてぇよっ!日本でこれやるなら、生活の全てを投げてでも行けるね。マジTUPACのVTR流れたときは、涙が止まらなかったよ。ぜってえ見たほうがいいよ、震えがとまらなくなるよ。







ランク
6位

エヴリシング、エヴリシング [DVD]

アンダーワールド

レビュー数
8
レビュー平均得点
5.0

○ 未来へつながる一枚!
レビュー内容: これだよ、もうLiveってこういうことだよぉ。感激です。ライトはチカチカチカチカ、人々は踊る踊る、歌う歌う、巨大スクリーンにはとても一回のLive使うには勿体ないぐらいにキマったアート・ワークが終始ローテンションしてるし、言うまでもなくUnderworldのサウンドは風を切って夜空へと響き渡る。このDVDが一枚あったらあとは部屋を真っ暗にして数時間踊り続けられる。やっぱ大規模野外Liveはいいよなぁ。

またパーティーとかしながら横で流しててもイカすし。というか何よりこのDVDの中に登場する人々か隅から隅までまでみんな大満足な幸福な楽しげな顔をしてるのが素晴らしい。ちなみにカールのダンスはカッコよくはないが、気持ち良さそうでGoodです。またアルバム「Second Toughest in the Infants」からの選曲が基本となっているのも素晴らしい。

She said... You can do anything you want..
She said... You can see anything you want...
She said... Just.. pick up... the phone...

(の部分のフレーズは挿入されてなかったが...。)


○ サイコー!!
レビュー内容: アンダーワールド最高です。特にビートの作りが惰性でないとこがいい!!

○ 気持ち的には★★★★★★★!
レビュー内容: 『 EVERYTHING,EVERYTHING 』 のDVDヴァージョン。 ライヴ映像としてはもちろん、CDに比べて豊富で嬉しい特典が目白押しのこのDVD、ご購入がまだの方、コレを機会にぜひともご検討下さい(笑)。  「音」としては同名のCDと変わりないようですが、 " KITTENS " や " ROWRA " の追加 ( ただし、映像はPV風 ) 、そして " MOANER " は、本編の続きでライヴ映像も収録。 さらに、5分程度のアウトテイクも映像付きのボーナス収録。
 「さぁ、再生だ!」 といっても、なんとライヴ映像と TOMATO によるアートワーク・バージョンの2種類で味わえるという、ファン泣かせの企画 ( 再生中はリモコン操作で切り替えできる親切設定 ) 。 TOMATO のビジュアル・ワークが非常に素晴らしく、思わず吸い込まれそうになる陶酔感、それでいて湧き起こる魂のテクノ。 改めてテクノ集団 “UNDERWORLD” のパワーを感じます。

 余談になりますが、プレイヤーに入れると、まず言語設定をします。 そこで選択出来るのは、英語・ウェールズ語・日本語の3つ。 実は、日本盤だから「日本語」が選択できるのではなく、これは世界中でリリースされた同DVDが、この3語の言語設定であるそうです。 それだけ、UNDERWOLRD がテクノにおける日本を重要視している証明だとか。


○ まぁまぁですよ。
レビュー内容: underworldすきな人ならお勧め。
マルチアングルのビデオになってて、ライブ風景か、ミュージックビデオの選択ができます。
ミュージックビデオっていっても凝った映像ではないので、potやacidキメた時に見るのがよさげ。

○ underworldへ旅立ってみませんか?
レビュー内容: ダレン・エマーソン(DJ)在籍時代の有名な曲がほとんど収録されていて、しかもライブ音声は5.1chで収録されており、とにかくお得としか言いようがないです。
TOMATOによるVJに切り替えて、BGVとするも良し。
ハイテンションに作業するときのBGMにするも良し。
カール(Vo,G)と一緒に腰振りダンスをするも良し(笑)
何度も繰り返し見ていますが、いまだに「born slippy」のイントロがかかる度に、鳥肌が立ちますね。それぐらいライブ感があります。






ランク
7位

グッド・ガール・ゴーン・バッド・ライヴ(数量限定生産) [DVD]

リアーナ

レビュー数
4
レビュー平均得点
4.0

○ 海外DVDでも売れっ娘
レビュー内容:  とにかく今は必ずと言っていいほど海外版HIP・HOPのDVDには出演しています。KESHAにも通じる部分ありますが、とにかくPOWERあります。ROCKの要素も多分にあり元気でます。時々、彼女が白人か黒人か分からなくなります。LIVEですからプロモーションとは違った面も観れます。

○ 媚びない可愛さ
レビュー内容: 廉価版ということで購入しましたが、大満足でした。メンバーは少数精鋭といった感じで、温かみと格好良さが同居しているステージです。リアーナの衣装が黒ばかりなのが少し残念(いろんなのを着こなせる人だから)ですが、バービー人形のように完璧なスタイルです。 何といっても良かったのは、特典のドキュメンタリー。スタッフにイタズラしてまわるリアーナやライブ構成について目を輝かせて語るリアーナは好感度大です。これだけで、少し気になる程度だったのが、大好きになってしまいました。

○ 取り出しにくい
レビュー内容: 収録内容うんぬんより ケースから取り出しにくく 指を入れて出す 窪みみたいなのもなく 買ってすぐ取り出す瞬間DVDが割れて再生不可能に(笑)仕方なくもう一枚買いましたが やはり取り出しにくい…安いと思い購入したのに 結局2枚買うはめになり損しました。製造元はこんな取り出しにくいケースで販売するなんて さすが自由の国ですね。輸入盤も当たりハズレあり…

○ こちらは廉価版
レビュー内容: 2007年12月6日にマンチェスターで行われたリアーナのライブDVDです。18曲収録されています。

2008年6月25日に発売されたグット・ガール・ゴーン・バット・ライブと基本的に同じ内容です。

ブルーレイディスク発売にあわせて廉価版を出したようですね。



ライブパフォーマンスは良いです。

リアーナに少し興味がある、またはちょっと観てみようかなと思っているぐらいの人にはお手頃な価格になりました。



購入時には間違って高いほうを買わないようにしましょう。廉価版は定価1,980円です。


ランク
8位

Live [DVD] [Import]

(まだレビューはありません)







ランク
9位

8Mile [DVD]

エミネム , キム・ベイシンガー , ブリタニー・マーフィ , タリン・マニング , メキー・ファイファー ,

レビュー数
87
レビュー平均得点
4.0

○ 燻る熱情が全てを打ち砕く
レビュー内容: 貧困、人種差別、家庭の問題、安給の仕事。

青年(主人公)を取り囲む環境は逆境の極み。

覆したい。抗いたい。全てを変えたい。

それでも、独りではどうしようもない現実が、見えない障壁となって彼の行く手を妨げる。

幼い妹。堅い友情で結ばれた仲間。燃え滾る冷たい闘志。綴られていくリアルの重みと理想への執念。

終に、全てを焼き尽くす火焔の如き「言葉」が炸裂する。溢れ出した激情が、静寂も逆風も打ち砕く。

そして、「ヒーロー」は再び現実の中に帰って行く。

信念を背中に焼き付けて。

○ とても良かった
レビュー内容: ラッパーとして成功して良かったね、エミネム。と心から思いました
やはりなるべくして上り詰めたた地位だとも思いますけどね

これはアメリカのヒップホップシーンのほんの一部ではあるでしょうが、ヒップホップにあまり興味のない人が見て少しでもマイナスなイメージ(ただの豚の念仏だとかね)を払拭するきっかけになれば嬉しいです

私もラップなのか歌なのかすら定かでないような日本のグループは消えてくれと思いますが、昔から本気でラッパーとして取り組んできたアーティストが多数いることも事実。
恵まれた日本人だからラップをするのはおかしいというのではなく、日本人でも韓国人でも伝えたいことをリリックに乗せ表現するということには大賛成です

ただ個人的に、トップチャートに入って愛だ恋だをラップしているような人達とは区別して考えてほしいと思います
久々にこの作品を見て私はそういう感想を持ちました

○ Every moment is another chance
レビュー内容: アメリカでは2002年11月6日リリース。日本では2003年5月24日リリース。エミネムの半自伝的な作品であるが、内容の濃さはそれ以上に多くを知らしめてくれる傑作である。



舞台のデトロイトは、アメリカ自動車産業の中心地として有名だが、既にこの時ですら破綻の様相を見せていて、都市と郊外を隔てる境界線である「8マイル・ロード」で、富裕層と貧困層、そして白人と黒人とを分けるラインになっている。エミネムがその中で、貧困と「ラップは黒人のもの」という世間の先入観やプレッシャーから、友人達の猛烈な後押しもむなしく、シェルターで行われるMCバトルに勝ち残ることができないことともがき戦う様をリアルに描いている。



特に、最後のMCバトルが凄い。エミネムはこの最後のシーンまでまったく歌わない。そこがまた凄い。主題歌『ルーズ・ユアセルフ(Lose Yourself)』は2002年度アカデミー歌曲賞を受賞している。呑んだくれの母親役をキム・ベイシンガーが演じていてこれも好演だ。

○ ストーリーは単調。だがラップバトルは純粋に素晴らしい
レビュー内容: 正直ストーリーと演出だけで言えば3以下です。

最後にシェルターへと行く理由もいまいち説得力が有りませんでしたし、、



ですが、それを補って余りあるラップバトルのシーン。

とことん蔑まれ、どん底に落ちたその時に観客全員を味方につけるその瞬間。

得も言えぬ快感が有りました。その部分だけでも5の価値は有ります。



また最後まで妹を想う兄としての人物像にも魅力を感じました。

仲間同士でつるみ合う日常、アメリカの界隈はこういう物なのかな、等と想像しながら楽しめました。



それと、色の違いは日本人が思っている以上に深刻な問題だと、も。



やはり何といってもラップバトルでしたね。。

そこの部分だけでも観る価値は非常にあります。是非一見を。

○ ザ・スポ根
レビュー内容: スポ根モノとして非常によくできている。きっとカーティス・ハンソンというのは生真面目な男なのだろう。

音楽を、それもヒップホップを題材にした映画にしては一切MTV的な演出がない。地味である。それによって、よりスポ根としての抑制的な魅力を醸し出すことに成功した。

エミネムファン以外にも薦めたい、『ロッキー』的傑作。




ランク
10位

トゥパック:レザレクション スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]

トゥパック・シャクール

レビュー数
2
レビュー平均得点
4.5

○ 出来れば・・・
レビュー内容: 彼が出演している映画ジュースを見た直後に見るともっと楽しめると思う。

でも残念ながら「正規」のDVD化はされていないので見ることは難しいのが難点。



彼が残した数々の名言やビギー(インタビューもちょこっとあり)とのビーフの映像等も収録されていてとても良かった。


○ 生きる力をくれる!
レビュー内容: 「夢はかなう」というフレーズを聞くと、今ではすっかりオバマ新大統領がその象徴のようになりました。しかし私にとっては、2パックこそ「努力をすれば人種の壁を越えて夢を叶えることができる」という強烈なメッセージを世界に発信した人間の象徴です。25年という非常に短い人生の中で、彼の残したもの、それはあまりにも強烈です。ラッパーというより、アメリカという社会に挑んだ一人の人間のドキュメンタリーとして見るべきです。

ただ、ドキュメンタリであるため、彼の強烈さは若干和らいでいます。そこが少し残念です。

「世界を変えようとは言わない、でも努力はしようぜ」

しびれます。


posted by はやぶさ じろう at 11:00| ミュージック